
いや〜、またしてもやめようと思ってもやめられない。やめないと睡眠不足がやめられない。。
やめられないのは韓流時代劇ドラマ。
朱蒙(チュモン)ではまり、風の国、ソドンヨ、そしてまた朱蒙を見直す。仕事の合間に見るのだから、当然睡眠時間に食い込んでしまう事になる。
これがまた、韓流時代劇ドラマの面白いと言われているものの情報をお店のお客のYさんが、持って来てくれるのだ。
だから、今上記に掲げた韓流時代劇ドラマは、Yさんが勧めたものばかり。
一度見始めると、かっぱえびせんを食べた時の様に、次々と食べたくなっていく。つまり次々と見たくなっていくのである。
理性では抑えきれなくなって、もうちょっともうちょっとが、睡眠不足地獄に陥ってしまうのだ。
朱蒙を全編見終わったところで、韓流時代劇ドラマを見るのを止めようと思っていたのだが、またまたYさんからの悪魔の囁き。
善徳女王(そんどくじょおう)というドラマが、朱蒙に勝とも劣らないドラマなので、是非見なよと。
この一言が、現時点での睡眠不足を引き起こしている。
善徳女王という韓流時代劇ドラマは、おどろおどろしい権力欲、権力争いを通じて、人間の醜い部分、いやらしい部分を、イヤというほど表現してくれている。権力争いをしていると民の声が聞こえなくなってしまっているという部分もある。
ふと、今日こんにちのどこぞの党にも似ているぞ〜と思いつつ。
。
なかなか勉強になる。温故知新?
このドラマに出てくる、ミシル役の女優(コ・ヒョンジョン)の芝居は、圧巻である。
とにかく、内容のあるドラマだ。
私の寝不足は、しばらく続くだろう。

僕は辛いもの大好き人間だ。
この前、店のお客さまのTさんにこの事を話したら、それだったら新宿小滝橋通りに、『蒙古タンメン 中本』っていうラーメン屋さんがある。そこの北極ラーメンの辛さはハンパじゃない、一度食べてみたら。って。
こういう情報は僕にとって渡りに船。飛んで灯に入る夏の虫。
さっそく今日、ウォーキングUp後この中本に立ち寄った。
店はカウンター席でほぼ満席
胸を躍らせて北極ラーメンをたのむ。
待つこと5分。
おまちどおさまの声と共に、真っ赤なスープのラーメンが目の前に置かれた。
自らの辛さをまず色で主張してきたか。
麺を崩してスープと馴染ませる。
辛さのお手並み拝見とばかりレンゲでひとすくいスープだけを味わう。
うっッ、痛ッ !なんだこりゃッ。口に入れてわずか後、舌の表面、口中の粘膜に辛さが刺さり、しびれるような痛みを感じる。
上等じゃないか。これは手応えがある。辛さにとって不足なし。ほらは吹いてない。本物の辛さだ。
麺もすするが、普通にすいこんではヤバイ。まちがってはじけたスープが気管支にでも入ろうものなら、死ぬような思いを覚悟しなければならない。
隣のお客も僕とおなじ北極ラーメンらしい。口をすぼめておそるおそるラーメンをすすっているからだ。
だからなかなか麺が減っていかない。
辛さは重ねる毎に辛く感じていく。
最初からあんなに辛く感じたのだから、食べおわる頃は口のなかは大火事だった。カウンター50cm間隔に水差しが置いてあった理由がよくわかる。
顔の火照りと同時に目が潤んでしまっている。
この辛さに強い自分が、こんなのって初めてだ。
初めて辛さに負けたって感じ。
だからって辛いだけではない。こくがあっておいしいのだ。
これからはまりそうだ。
中本ラーメンに!
*写真は激辛、北極ラーメン
この夏の猛暑からくる熱帯夜は、更に私に災害を与えている。と、いうのは、私の経営している店メンバーは、新宿区歌舞伎町2-35-5地下2階にある。
地上の側溝とか水溜まりなどで湧いた蚊が、この温度の暑さで、大活躍するに至っている。
そのパワー溢れる蚊は、階段を通じて、地下1階を経て2階へと降りてくる。
地下2階は終点で、蚊達は当店の入口のドアの前に溜まってしまう。
そうとは知らず、お客さんの送り迎えをしている間に、蚊達は開いたドアを難なく通過して、我々の御殿に侵入してくるのである。
最近は、お客さまのリクエストにお答えして、懺悔の神様のコスチュームもする事が多い。
皆さんも、その格好を思い出してもらうたい。
懺悔の神様、半分は裸である。
この無防備な格好が、蚊の恰好の餌食となっている。
刺され放題・やられ放題、特に足はかきむしり状態で、悲惨な肌になってしまっている。
こうなると、蚊に過敏にならざるをえない。
薬局から、キンチョウの夏・キンチョールを買ってきて、営業時間帯前に撒き散らすのだが、キンチョウさんに文句は言いたくないのだが、よっぽど一匹の蚊に付きっきりで噴射してないと落ちない。
CMでは、あんなにポロポロ落ちているのに…。
おとといなんか、キンチョールお徳用を1本使って、成果はたったの4匹だった。
しまいには、そのキンチョールで自分がむせて死ぬかと思った。
ついに意を決して、さっき薬局に行って、虫除けスプレースキンガードエクストラなる物を買って、防御対策を昂じる事にした。
あの、にっくき蚊め!
殺虫剤でスプレーしている時は、なぜか小出しに1匹ずつしか出て来ない。
やっつけてホッとしていると、また新手の蚊が私の目の前をバカにしたように飛んで行く。
思わずムカついて、あとを追いかけスプレーを撒き散らす。
こんな蚊との熱い戦いがまだまだ続く。
この猛暑は、いったいいつ終わるんだよ〜!
*写真は、無惨にも蚊にやられた、懺悔の神様のおみ足

NHKの大河ドラマの影響って凄いんですねぇ。
今年は、坂本竜馬や岩崎弥太郎を題材にした龍馬伝だ。
僕もこの番組にちょこっと1回だけ出させてもらったのだが、僕の携帯にあちこちから電話がかかって来てビックリ。
結構大勢の人が見ているんですね。
テレビ番組も竜馬の故郷、高知県を扱った番組が増えている。
この間は、銀座に丸ごと高知というアンテナショップができて、店内が客で満杯の様子をテレビが映し出していた。
NHKの大河ドラマで、主人公の故郷にあたる地域は、強力な大イベントになって、町の活性化・町興しにも繋がっているのだと思う。
どういう形でも景気良くなってもらえればねぇ。

誕生日に仲間からもらったプレゼントのひとつに、パンツがあった。
まぁ、シャレ半分のプレゼントのパンツってやつだろう。
せっかく頂いたのだから、一度は袖を通すっていうより、足を通さないと悪いだろうと思い、はいてみた。
そのパンツは、ガチャピンとムックをデザインした、ふざけたパンツだった。
お店で懺悔の神様の格好する時、客が酔っ払ってスカートのようになっている衣装の裾をめくりあげる時がある。
その時にはいているパンツが、見えてしまう時があるのだが、このふざけたパンツをはいていると、逆にシャレになると思った。
ところが、そんな思いも他の煩多な用事をしているうちに、イベントパンツをはいている事をすっかり忘れてしまい、汗をかいた体をスッキリさせようとサウナに行ったのだ。
サウナのロッカー室は、込みあっていた。
早くシャワーをと思い、勢いよくズボンを下ろした時、ふざけたパンツのムックの目と目が合ってしまった。
しまった!
こんなのはいていたんだ!と思った時は後のまつり。
横で服を脱いでいた人に、バッチリ見られた。
その人の目がニヤッとした。
自分も思わず苦笑い。
確かに58にもなって、はくようなパンツじゃないもんね。
その隣で脱いでいた人は、その後なんのフォローもなく、裸のまま風呂場の方へ向かって行ってしまった。
その後味の悪さっていったらありゃしない。
イベント用のパンツは、絶対にサウナにはいて行ってはいけないと、身を持って知った。
あぁ〜〜恥ずかし恥ずかし。
*写真は、イベント用ムックのパンツ
ワイシャツ、ドレスシャツはクリーニング屋に出しているのだが、最近になって気付いたというか気になりはじめたのが、両脇の下から下の側の部分がちゃんとアイロンがあたったように見えない。
で、汚れたワイシャツを預けに行ったときに、その事をクリーニング店の人伝えた。その時の返事にビックリ。
「機械でやっているので、どうしてもしょうがないんですよねぇ」だと。
僕は、キチンとアイロンをかけてもらう為にクリーニング屋に出しているのに、機械でやろうがなんでやろうが、僕ら客にとっては関係のない事だ。
しっかりと完璧になって返してもらえれば、それでいい。
機械でやって安くなったとしても、ちゃんてアイロンがかかってなければ意味がない。
更にビックリが続く。
「そうでしたら、100円値段が上がりますが、デラックスコースっていうのがありますけど」
「なんですか?デラックスって?」
機械でやって送られて来たのをもう一度開けてチェックして、不備な点を完璧にしてお客様引き渡すコースなのだそうだ。
えぇ〜っ?!
何言ってるんだよ〜!
本来は、このデラックスっていうのが普通なんじゃないの!?
お金が安い分、シワは残ってますなんてクリーニング屋があんのかよ〜!
機会という便利な物が出来たとしても、ちゃんと出来ないのであれば、もっと完璧な機械を作るのが筋じゃないだろうか。
それが出来なければ、最後に人間の力で完璧にして、お客様に引き渡す。
その事でデラックスとか言って、値段の差別化をするのはどうかと思う。
洗われる素材によって値段の差別化はわかるとしても、今のこの様な場合は話は別だ。
キレイに洗われた、キチンとアイロンをかけられた着衣で、気持ちもスカッとしたいところなのだが、このクリーニング屋さんとの事で、スカッとしない気分になった。
このクリーニング屋さんには、×!(バツ)だしちゃう!
しょうがないねぇ。
また、違うクリーニング屋さん探そっ。
で、汚れたワイシャツを預けに行ったときに、その事をクリーニング店の人伝えた。その時の返事にビックリ。
「機械でやっているので、どうしてもしょうがないんですよねぇ」だと。
僕は、キチンとアイロンをかけてもらう為にクリーニング屋に出しているのに、機械でやろうがなんでやろうが、僕ら客にとっては関係のない事だ。
しっかりと完璧になって返してもらえれば、それでいい。
機械でやって安くなったとしても、ちゃんてアイロンがかかってなければ意味がない。
更にビックリが続く。
「そうでしたら、100円値段が上がりますが、デラックスコースっていうのがありますけど」
「なんですか?デラックスって?」
機械でやって送られて来たのをもう一度開けてチェックして、不備な点を完璧にしてお客様引き渡すコースなのだそうだ。
えぇ〜っ?!
何言ってるんだよ〜!
本来は、このデラックスっていうのが普通なんじゃないの!?
お金が安い分、シワは残ってますなんてクリーニング屋があんのかよ〜!
機会という便利な物が出来たとしても、ちゃんと出来ないのであれば、もっと完璧な機械を作るのが筋じゃないだろうか。
それが出来なければ、最後に人間の力で完璧にして、お客様に引き渡す。
その事でデラックスとか言って、値段の差別化をするのはどうかと思う。
洗われる素材によって値段の差別化はわかるとしても、今のこの様な場合は話は別だ。
キレイに洗われた、キチンとアイロンをかけられた着衣で、気持ちもスカッとしたいところなのだが、このクリーニング屋さんとの事で、スカッとしない気分になった。
このクリーニング屋さんには、×!(バツ)だしちゃう!
しょうがないねぇ。
また、違うクリーニング屋さん探そっ。

梨元さんの訃報を聞いて、とても驚いた。
肺がんになったっていう事は、ニュースで聞いて知っていたが、訃報に至るまでの時間があまりにも短くて、驚かされたのだ。
実は、インターネットサイトで、『梨元チャンネル』っていうのがあって、そこで梨元さんと40分程トークをした。
昔、ひょうきん族の懺悔の神様をやる前に、お世話になった事があり、その事を肴に大いに話を膨らませた。
明るくて、闊達で、テンションも高くて、プラス思考で、芸能レポーターという職業にも関わらず嫌味のない、好感度100%の方だった。
芸能レポーターというジャンルを確立した先駆者だったと思う。
その日のトーク番組終了後、スタッフの皆さんを引きつれて、呑みに来てくれるという気づかいの人でもあったと思う。
その日から幾日もしないのに、この忌まわしい肺がんにかかってしまったというと事なのか。
その時はとても元気そうだったので、肺がんと聞いた時には寝耳に水状態だった。
とても残念だ。
いい人ほど早く死ぬって本当だな〜。
うちの店の壁には、トーク番組で撮った時の梨元さんとのツーショットの写真が飾ってある。
とても楽しそうな、元気そうな、梨元さんの顔。
今となっては、撮っておいて良かった、この写真。
梨元勝さん!
レポーター人生!
バンザ〜イ!バンザ〜イ!バンザ〜イ!
ご冥福をお祈りします。
合掌。。
*写真は、当店メンバーにも飾ってある、梨元さんとのツーショット写真。

10月11日に行われる浅草たいこばん祭りに向けて、クラッシュビートの稽古も熱を帯びてきた。
クラッシュビートも結団して3年になるが、毎週日曜日の稽古はいまだに欠かしたことがなく、団員の自覚もハッキリしてきて、当初より数段上がる責任感も出てきた。
去年、一昨年などは、チケットを裁く枚数が1人で2・3枚程度で、それでもブー垂れていたのだが、今年は1人頭10枚程度渡されたのであるが、もうすでにチケットは残っていないとのこと。
団長の池田ヒロからその事を聞いて、ビックリした。
なんと嬉しいサプライズではないか。
浅草の太鼓打ち小林太郎先生に教わっている諸団体の全員が出演する、個人主催最大級の和太鼓の祭典たいこばん、浅草公会堂は3階席に残りがあるくらいで、1・2階は、もうすでに売り切れだそうだ。
この全体の大きな動きが、クラッシュビートのメンバーを触発したに違いない。
なんと頼もしい事ではあるまいか。
*写真は、熱を帯びてきた練習風景。(生涯学習センターにて)
事務所に所属する、小西博之さんから誘いを受けて、スペース・ゼロに芝居を観に行った。演出・藤森一朗さんで、タイトルは『信長』
今川義元を破った桶狭間の戦いをテーマにした芝居だった。
スペース・ゼロは、決して狭い舞台ではないのだが、総勢45人の役者の皆さんが、刀や槍を持っての殺陣ともなると狭くも感じたが、演出の見事さで雑然とせずに、逆に見事な迫力感を出していた。
ストロボの焚き方が更に緊張感を添えて、私の目を引き付けた。
生の太鼓の効果音というより、素晴らしい演奏で舞台にメリハリを付けてくれていた。
2時間半くらいのお芝居だったが、とても勉強になった。

またまた、店のお客様との会話の中で、面白い話が出た。
納豆といえば、ダイエット食品。
血液もサラサラにする効果もある。
メタボの人なら飛び付く話だ。
私も当然飛び付いた。
納豆は手間がかからず、すぐ口にする事ができて便利だが、スーパーなどで売られている納豆に付いているタレは、塩分が濃くて血圧の高い人には非常によろしくない。と言う事だった。
それで、そこから出たタレに代わるアイデアが、自分にはちょっと想像のつかない意外なモノだった。
それをタレ代わりにして食べても美味しくて、しかも塩分が少なくて、一石二鳥って事だった。
それは、なんと、なんと!ケチャップなのであぁ〜〜る。
へぇ〜、ケチャップがねぇ〜
納豆とケチャップは、普通結びつかないだろ〜。
和と洋、真逆のモノだ。
これが凄く合うというのである。
病院食でも使われているという事である。
知らんかったぁ。
早速、今日納豆を買って来て、好奇心旺盛なメタボ君は、チャレンジしてみた。
いやッ?、おッ、これは意外な味。
美味しいぞ!うん。美味しい!イケる!
ケチャップを混ぜるだけで簡単だもんね。
病みつきになりそお。
こりゃ〜オススメの一品だねぇ。
興味のある方は、やってみたらいかがでしょう。
*写真は、納豆のケチャップ和え
店に来たお客様となぜか夢の話になった。
男は夢がないと生きてられないよねから始まった。
夢は男が動く原動力だと、今でも自分は自負していたのだが、『夢は夢であって現実をちゃんと生きる事の方が大切だ』というお客様との対決。
『じゃ、将来何になりたいというのは、夢じゃないんですか?』
『それは、夢じゃなく目標だ。』
『夢と目標は違うんですか?』
目標と夢の差は、どう違うのか。
『あのねぇ、夢ににんべんを付けたら、なんて読むかわかる?それは、[儚い]はかないって読むんだよ。だから、達成できないから夢なんだよ。』
そうかなぁ、人間が頭で考えられる範囲の事は、ほとんどの事が出来ると思っている私なので、夢ににんべんを付けて、はかないと読ませたヤツは誰なんだ、と憤ってしまう。
夢ににんべんを付けたら、羽ばたくでとでも読ませれば良いのに。
僕は、夢は達成できるものだと思っている。
夢は儚いなんてごめんだ。
目標だって、そうなりたいと思う夢のうちだ。
夢ににんべんを付けたら、はばたくも良いし、希望でも良いじゃないか。
お客さんは、昨日帰っちゃってるのに、いまだにこんな事を考え続けている自分がいる。
皆さんの夢に関する見解は、どうなのでしょうか?
聞いてみたいな。
男は夢がないと生きてられないよねから始まった。
夢は男が動く原動力だと、今でも自分は自負していたのだが、『夢は夢であって現実をちゃんと生きる事の方が大切だ』というお客様との対決。
『じゃ、将来何になりたいというのは、夢じゃないんですか?』
『それは、夢じゃなく目標だ。』
『夢と目標は違うんですか?』
目標と夢の差は、どう違うのか。
『あのねぇ、夢ににんべんを付けたら、なんて読むかわかる?それは、[儚い]はかないって読むんだよ。だから、達成できないから夢なんだよ。』
そうかなぁ、人間が頭で考えられる範囲の事は、ほとんどの事が出来ると思っている私なので、夢ににんべんを付けて、はかないと読ませたヤツは誰なんだ、と憤ってしまう。
夢ににんべんを付けたら、羽ばたくでとでも読ませれば良いのに。
僕は、夢は達成できるものだと思っている。
夢は儚いなんてごめんだ。
目標だって、そうなりたいと思う夢のうちだ。
夢ににんべんを付けたら、はばたくも良いし、希望でも良いじゃないか。
お客さんは、昨日帰っちゃってるのに、いまだにこんな事を考え続けている自分がいる。
皆さんの夢に関する見解は、どうなのでしょうか?
聞いてみたいな。

えぇ〜このところ、暑い日が続く続く。
しかし、昼間のワイドショーミヤネヤは、奮っている。日本一暑い町をレポートするというバカバカしいコーナーだ。
今年は、もう灼熱列島と言っていいだろう。
暑い町という事で、お馴染みになっているのは、熊谷・館林・多治見など、定席だ。
それをレポーターが、声高に「本日の一番暑い夏は、只今のところ多治見、38度8分。それを追って、桑名市の38度5分。」
「って事は、日本一暑い町は多治見でいいんですね。」とミヤネ。
「桑名が猛追しているので、まだわかりません。」
などと、スポーツ中継と間違うようなコメントの押収。
多治見市の市長にいたっては、「2番じゃいけません。なんでも1番じゃなけりゃ。」などとインタビューに答える。
なんかこれを聞いていて、楽しくなってしまった。
真面目にアナウンサーが、38度などと言っていると、なんか地球が終わってしまうかのような、マイナス思考になってしまうが、これを逆手に取って、暑さを楽しんでいるようなこの事で、暑さを忘れたような感じがなんとも気持ち良い。
『心頭滅却すれば、火もまた涼し』いという諺も思い出した。
苦しい状況も考え方ひとつで、楽しくさせてくれた、ミヤネヤのこの企画には、○を出しちゃう!
*写真は、日本一暑い町、多治見市の市長
またまた皆さんにご迷惑かけたかもしれません。
最近、サイバーの調子がちょっといまいちみたいで、繋がらない時があったりで参ったりしてます。
関係スタッフの皆さんも、そのたびに頑張るわけですが、機械そのものもそっくり入れ替えることも視野に入れているとのこと。
早く完全に復調してほしい。
最近、サイバーの調子がちょっといまいちみたいで、繋がらない時があったりで参ったりしてます。
関係スタッフの皆さんも、そのたびに頑張るわけですが、機械そのものもそっくり入れ替えることも視野に入れているとのこと。
早く完全に復調してほしい。

昨日、当店には本当にめずまらしく、イスラエル人の人が4人来た。
イスラエルという国があるのは知っているが、イスラエル人を生で見たのは初めてだ。
イスラエルってコアな感じがする。
だからって地下2階のこの店に、飛び込みで来た訳ではない。
うちの店に来てくれるお客さんの仕事関係の人達だった。
イスラエル人と聞いて、イスラエル語なんて、はなからしるよしもない。
『何語で話せば良いのですか?』
と、連れてきた日本人の人に聞くと、『英語でもOKです』と言われたが、英語もわからない。
『なんで何語で話せば良いのですか?』と聞いてしまったんだろう。
結局、その日本人のお客さんに『よろしくお願いします』と言う事になってしまった。
おバカさんな僕……。
今日、終戦記念日という事もあっての特番だったのだと思うが、東京12チャンネルの『池上彰の戦争考える』という番組を偶然見たのだが、とても深い番組で僕の心の中で、正直なところ戦争の事は、風化しつつあった事が、呼び起こされた。
うちの親から聞いた事や近所のおじいさん達から聞いた事も、遠い昔のおぼろげな記憶になっていた。
今日この番組を見て、生々しい録画を目の当たりにして、つくづく戦争の悲惨さと理不尽さを思い知らされた。
終戦と聞くと終わったような気がしているが、人類が続く限り、おそらく戦争というものは、必ずついてまわるものだと思う。
でも、未来のどこかで、この戦争という言葉が解消されるようになれば、本当に素晴らしい事だと思う。
池上彰の最後の締め括りの言葉で、『戦争は嫌だ。戦争が悪いと誰もが思っているが、一度始まってしまうと止められない、止めさせられない。
そういう空気があって、とことん犠牲者を出してからではないと、止められないものである。』と言うコメントだった。
戦争が始まる前に、いかに止められるか、またはやらないという事を徹底する為に、僕達が日常的にきちんと考えていなければならないんだろうな。
多くの戦没者のみなさんに、合掌。
うちの親から聞いた事や近所のおじいさん達から聞いた事も、遠い昔のおぼろげな記憶になっていた。
今日この番組を見て、生々しい録画を目の当たりにして、つくづく戦争の悲惨さと理不尽さを思い知らされた。
終戦と聞くと終わったような気がしているが、人類が続く限り、おそらく戦争というものは、必ずついてまわるものだと思う。
でも、未来のどこかで、この戦争という言葉が解消されるようになれば、本当に素晴らしい事だと思う。
池上彰の最後の締め括りの言葉で、『戦争は嫌だ。戦争が悪いと誰もが思っているが、一度始まってしまうと止められない、止めさせられない。
そういう空気があって、とことん犠牲者を出してからではないと、止められないものである。』と言うコメントだった。
戦争が始まる前に、いかに止められるか、またはやらないという事を徹底する為に、僕達が日常的にきちんと考えていなければならないんだろうな。
多くの戦没者のみなさんに、合掌。
今日午前中、私の属するサイトのサーバーの不備があり、繋がりませんでした。
私もブログを打とうとして繋がらなかった為、サーバーを管理する会社に問い合わせしたところ、不具合が生じていた事がわかりました。
誠に申し訳ありませんでしたm(__)m
今日は14日、お盆で帰省されている方も多いことでしょう。特に車で移動なさられている皆様は、十分にお気をつけて夏休みを楽しんでくださいね。
私もブログを打とうとして繋がらなかった為、サーバーを管理する会社に問い合わせしたところ、不具合が生じていた事がわかりました。
誠に申し訳ありませんでしたm(__)m
今日は14日、お盆で帰省されている方も多いことでしょう。特に車で移動なさられている皆様は、十分にお気をつけて夏休みを楽しんでくださいね。


投稿者: ブッチー武者




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